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東京DOGSの第一話のあらすじ 注目の視聴率は!?

東京DOGS10/19日に第一話がスタートした東京DOGS
あまり最近ドラマは見ていなかったのですが、昨日はついつい全部見てしまいました・・・
けっこうおもしろい!惹き付けられます。→→ranking

ドラマのゴールデンタイムとも言われる月曜9時、いわゆる月9に今人気絶頂の、小栗旬、水嶋ヒロらが出演するとあって、注目度は抜群の東京DOGS。
テレビで水嶋ヒロが出ていた時は、「月9じゃなくて月キュンという呼び名を流行らせたい」なんて言っていましたがどうなんでしょうw


以下、登場人物とあらすじです。ネタばれ少しアリ
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→動画ranking
画像:東京DOGS - フジテレビ

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登場人物


高倉奏(小栗旬)ーアメリカ帰りでクソ真面目なエリート刑事。なんせ堅物でおもしろくない。
工藤マルオ(水嶋ヒロ)ー警視庁特別捜査化に所属するチャラ男刑事。軽薄で単純。
松永由岐(吉高由里子)ー奏が追いかけるマフィアの情報を持つ女。今は記憶喪失。
堀川経一(勝地涼)-マルオのパートナーでどことなく頼りない刑事。役に立ちそうも無い。
大友幸三(三浦友和)-奏、マルオ、堀川の上司で、奏が追いかけるマフィアを知っている。
西岡ゆり(ともさかりえ)-警察に勤める医者。由岐の記憶を取り戻す手助けをしている。
高倉京子(田中好子)-奏の母で全く空気が読めず、事件現場にいつも電話をしてくる。
益子礼二(東幹久)-奏やマルオの同僚。今の所、殆ど出番なし。
舞島ミサ(大塚寧々)-奏やマルオの同僚。今の所、殆ど出番なし。
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第一話のあらずじ

高倉奏がニューヨーク市警を指揮し、国際麻薬シンジケートの取引現場に潜入。そこには、マルオと堀川も日本の警視庁から派遣され参加していた。奏の指示で首尾よくマフィア達を取り囲み、一網打尽に出来たと思った矢先、マフィア達は車を爆発させて逃走。逃げられてしまった。その現場になぜかいたのが、松永由岐。彼女は、現場を意識朦朧と歩いている所を奏とマルオに発見されて保護された。

奏は、由岐がマフィアについての情報を何か知っていると睨み、日本へ護送。奏も、同じくマフィアを逃がした責任で日本へ帰国させられた。そして、奏は日本の警視庁に身を置くようになり、マルオとコンビを組むはめになった。→→動画ranking

しかし、由岐はマフィアについての記憶を完全に失っていた。奏達は、由岐に記憶を取り戻す為に色々な療法を用いたが、全く成果はない。そんな時、奏は、由岐の周りをうろつく不審車両を発見。奏はそれを追跡し、速攻で。2人の犯人を確保した。

しかし、その時は、場に居合わせなかったもう一人の人間の存在には気付かなかった。その後、奏は、由岐の警護につくも、何か引っかかるものがあって、もう一度現場に戻ってみた。そうすると、案の定現場に第三者の痕跡があり、奏達はその男を追う事になる。

そんな矢先、マルオと堀川が気分転換にと、由岐を外食に連れて出した。その途中でマルオが二人から離れた隙に3人目の犯人・桐島(成宮寛貴)が堀川と由岐を襲撃。廃墟へと拉致していった。その一報を聞いた奏とマルオは、すぐに捜査を開始し居所をつきとめる。奏とマルオは桐嶋を追い詰め、無事に二人の救出に成功。そして、桐嶋は奏達の目の前で自分の頭を打ち抜き自殺。情報が漏れるくらいなら死ねと言う指示が周りからあったようだ。

奏が追いかけるマフィアというのは、どうやら、奏の父親を殺した仇のようだ。奏が父と二人でキャンプに来ている時にマフィアのボスに狙撃されて殺された。奏がこのマフィアに執着するのもココに大きな理由があるようだ。

登場人物・あらすじ記事:SHINKICHI

さて、気になる東京DOGSの初回視聴率ですが、関東地区・ビデオリサーチ調べで18.7%。→東京DOGS[PR]
まあまあいい数字なんじゃないかなーと個人的には思いましたがどうなんでしょ?

僕はこのドラマは面白かったと思ってるんで、来週もきっと見ると思います。

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東京DOGS - Wikipedia
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